坂口慎物語

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~目次~
序章 坂口慎はどうして「武学」の道に入ったのか? ←今ココ

第1章 坂口、部活やめるってよ。いや、やっぱやるってよ
~打ちのめされた大学時代~

第2章 「慎、バスケならこれでも読んでみたらどうだ?」
~絶望の淵と恩師N先生の些細な一言~

第3章 修行僧からめでたく変人へ
~心貧しきMAKOTOとメンター原田神の出会い~

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はじめまして、慎です。

今回は、「慎」という人間が
どのようにしてこの道に入ったのか?
どのようにして変態と化したのか?
ということを書いていこうと思います。

何回に分けて書くので、今回はその序章
ということになります。

「武」と「バスケ」と聞くと
一時期「古武術バスケ」というものが流行ったのを
思い出す方がいると思います。

今はだいぶ名前は聞かなくなりましたが、
しっかり活動されてる方もいらっしゃいます。

僕はそういうセミナーや講義に参加している
というわけではありませんが、

大学時代、
「武学」(今後武学については説明します)
というものに魅せられ、独学でやってきました。

勉強を始めてから4年となりましたが、
今では普通にバスケをしていては
決して身に付かないような
・早さ
・強さ
・柔らかさ
を手に入れることができています。

具体的な話はブログを通して
書いていきたいと思っています。

まぁ今、「古武術バスケ」と聞くと
・古臭い
・実際使えない
・地味
みたいなネガティブなイメージを
持つ方が多いと思います。

そんな前に流行ったものをなぜ今?

その疑問がこの「坂口慎物語」
を読むとわかっていただけると思います。

是非読んでみてください。

まずは大学時代のお話です。

第1章 坂口、部活やめるってよ。いや、やっぱやるってよ
~打ちのめされた大学時代~


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自己紹介
名前:坂口 慎
出身地:富山県
バスケ歴:18年
古武術を独学で5年、そこから限界を感じていたときに「武学」に出会う
今ではその武学をバスケに応用し、クリニック、オンライン講座などで広めている

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